LIEDER KRANZ CHOR TOKIO 掲示版

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2017/04/29 (Sat) 05:26:03

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5月の練習日程 - T1加納

2017/04/23 (Sun) 14:05:29

リーダークランツTOKIO 5月の練習日程表

〇5月20日(土)9:00~12:00神田さくら館5階音楽室

〇5月21日(日)9:00~12:00昌平童夢館5階音楽AV室

引き続き
          13:00~17:00麹町小学校4階音楽室 


〇5月27日(土)9:00~12:00神田さくら館5階音楽室

以上

Re: 5月の練習日程 - トップ 山本です

2017/04/28 (Fri) 12:18:55

加納さま,お願いごとですが、次回のスケジュール書込み連絡からで結構ですので、男声の練習か、混声なのかも合せて、ご記入のほどお願いいたします。私自分の日程調整もありますが、女声の方が見て、自分の練習がいつなのか もわかることがよろしいかと。

Re: 5月の練習日程 T2糸川

2017/04/28 (Fri) 00:29:07

5/21の練習は、 父の満中陰 法要のため欠席させていただきます。

無題 - cp

2017/04/27 (Thu) 22:04:07

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2017/04/27 (Thu) 16:57:32

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第32回ちよだサロンコンサート日記 - T1加納

2017/04/22 (Sat) 22:00:26

日時:4月8日(土)14:00~16:30  最高気温16度、うす曇り、お花見も見ごろになってきました、今晩は夜桜がいいかも・・・朝から晩までお疲れ様でした
場所: 九段生涯学習館 6階レクリエーションホール
<参加者>
T1 筬島、加納、山本、絹川(紀)
T2 平野、福島、本間
B1 堀、中平、河嵜
B2 今井、絹川(登)(兼B1)、吉田、石田
S  野瀬、本多、古橋、大下、渡辺
A  絹川(紀)、土田、大久保
指揮 :武下さん
ピアノ:掛場さん

見学 :掛場主人、河嵜夫人、本間夫人、千谷さん

昼はしっかり通りの反対側の筋を少し横に入ったなじみの定食屋でお刺身定食を平らげ、1時過ぎに会場へ、毎年恒例のハンドベルの練習が始まろうとしている・・・また皆さん年を重ねましたね、でもことしも皆さんお元気ですね・・・観客席でハンドベル見学するもの、廊下でイメージトレーニングするもの、長椅子でくつろぐもの、まだ外で吹かしているもの、女性陣はまだ控室かな・・・みなそれぞれの時間で本番までの時間を過ごしている・・・

オーケストラの人達はまだ練習しているようですね・・・椅子はいまのところ足りてるようです、雨降らなくて良かったですね

外は天気も回復してきており、午後からはいよいよ満開の桜のもと、お花見の人達が九段の坂をぞろぞろと次から次に登っていき、そろそろごった返してきているでしょうね
終わった後の夜桜見物もよろしいのでは・・・

ハンドベルの練習がやがて終わりを告げたようですね、あれれ、なんか我々が呼ばれてますよ・・・へえーやらしてもらえるんだ・・・武下さんも先生もバッチリ参加されてますね、掛場先生は真ん中に陣取ってますね、皆さん初挑戦のようですね
スマホで撮っちゃえ・・・少しレッスンをしたかと思えば、もう一人ずつド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ド・・・いやーびっくり、さすが皆さん音感があり飲み込みはえー

開演の14時が近づいてくるにつれ会場も埋まりはじめ、いよいよ宮坂さんの挨拶で開演となりました・・・

トップバッターのハンドベル・・・なんとも言えない間の中で一生懸命奏でる姿と音色が今年もサロンコンサートが始まったことを感じさせる・・・なんとか今年も無事終わりました・・・いつの間にか子供連れの家族やら年配の方やらが来られ、立って聞いておられたので、ハンドベルの音を聞きながら、最後部にある残りの椅子を少しずつ取り出して並べ始めたものの、やはり演奏中は難しく・・・演奏が終わったタイミングを見計らって、皆さんがハンドベルの後片付けを手伝っている間に椅子を並べ、慌ててトイレにいき駆けつけると、もう皆さんほぼスタンバイしており、いきなりつまずいた・・・あっ、手ぶらだ・・・
もう戻れない、混声は暗譜で歌えるとはいえ・・・もう歌うしかない、自分を信じて・・・

スタンバイの位置につき、武下さんの曲紹介が始まった・・・今回もさすがの曲紹介・・・練習で話されていたことを旨くまとめて紹介されているのが耳にはいる・・・本当は島津でも薩摩でもなく藤摩さんなんです・・・

〇「雪の窓辺で」
やがて、掛場さんのピアノの優しい音色が流れはじめ、会場の景色は季節が少し戻って、窓から見える雪景色となっていく・・・女性陣が先陣を切り、いつもの素敵な歌声が会場を包みはじめ、そして我々がその降り始めた雪に覆いかぶさっていく・・・皆落ち着いている・・・いい感じで歌いだせている・・・しっとりレガートに曲は進んでいく・・・盛り上がりもいい感じで折り返し・・・いよいよ男声陣の「まどのそとは ゆきがふっている」歌詞を間違わないように最大限の注意を払う・・・武下さんの指揮がよく見える・・・よく声が出ている、いい感じ、やっぱり福島さんに今井さん、中平さんのツープラトンが加わると、一気にグレードがあがるよね、なんてことを感じながら、気持ちよく自分のパートをベース系、女性陣のメロディを聞きながら歌っていく、うん、歌詞見ないで歌う分、しっかり指揮見て、会場見て歌えてるぞ・・・さあラスト・・・「わらったことや ないたこと ことしも いっぱい あーありました ラルー ラルル―」最後までなんとか歌いきりました・・・いいのでは

〇「うたをうたうとき」
今度はアカペラ、武下さんの指揮に全神経を集中する・・・歌い始めが肝心・・・さあ始まる・・・「うたをうたをうたうとき」・・・それぞれのパートが一斉に滑り出した・・・降り積もった雪の世界から今度は不思議な歌の世界へようこそ・・・
レガートにやさしく、音程を間違えずに、音の長さ、縦をそろえるを意識しながらどんどん進んでいく、「かるがる とんでいくのです」もうまくいった、さあここから加速していくぞ・・・綺麗なハーモニーが会場いっぱいに広がっていくのを感じながら、武下さんの指揮、口の動きを見ながら「やさしく むかえて あげるのです うー」とバッチリのタイミングで歌い、後半へ音程を間違えずに指揮を見て、指揮を見て歌っていく・・・本当にこんなに難しい歌を歌いこなすなんて我々すごいねえ、こんな短い時間で素敵な世界にお客様をいざなえたのでは・・・終わった余韻を楽しんだ一瞬の間のあと拍手があちらこちらから聞こえる

ハワイアンソングは廊下で聴かせていただき、あれれ「上を向いて歩こう」で終わりのはずが、なんか会場がにぎわってると思ったら、今度はウクレレ初挑戦、なんと福島さんが選ばれてるではないですか、お約束?じゃないそうです、さすがいとも簡単に弾いてしまわれました・・・

15分休憩後我々の出番とのこと・・・さあ出番、今度はしっかり楽譜を持ってステージへ・・・掛場さんが指揮を見れるのを確認してスタンバイ・・・武下さんの曲紹介、また練習でも話してくれた話を交えて会場の聴衆を始まる前から虜にしていく・・・

〇「あの素晴しい愛をもう一度」
霧の中から次第次第に霧が晴れてきて、姿を徐々に現し、やがて目の前に素敵な合唱が繰り広げられるように「AH AH」とハーモニーを醸し出し、そのハーモニーが会場に浸透していく・・・思わずうまいわねと言っている観客の声が聞こえてより気分が高揚してきた・・・さあ元気よく最初の「い」のタイミングに最大限の集中をし「いのちかけてと・・・」と歌いだす・・・うん出だしよし・・・「あのとき おなじ はなをみて」セカンドとベース系のメロディが綺麗に聞こえる、さあここだ「こころと こころが」鼻濁音にも注意して、一回目の盛り上がりへ「あいを」を言い直して開かない、飲み込まない・・・2番へ「あかとんぼの うたを」うまくは入れた・・・そして関門の3番へ・・・ここはテナーの聞かせどころ、「なみだが」「しらずに」・・・そして福島さんのソロが会場を駆け抜けていく・・・よりそうように我々も調和していく・・・そしてラスト・・・圧倒的スケールで会場もびっくり・・・終わった瞬間、拍手のシャワーが一斉に浴びせられ、ブラボーの声まで飛び交う大盛況、文字通り大成功のオープニングとなった

〇「最後の雪に」・・・次はがらりと雰囲気が変わる、この魅了された観客の注目度が明らかに違うなか、今度はまたまた雪の不思議な世界にご招待です・・・
低い重低音が会場の静寂を破り、すぐ後に「Oo Oo Oo」の不思議な人間の声とも楽器とも違う不思議なハミングが続き、不思議な世界が広がっていく・・・そして「いなかの わがやの まどがらすの まえで」としっとりレガートなダンディンな歌声が会場に放たれていく・・・OoとHmとともに・・・さあ最初の難関連続ハミング・・・Oo Oo ・・・
Oo・・・なんとか乗り切って、すぐまた連続ハミング、これもなんとか・・・得意の「せいきのうた」もうここからはみないでもうたえるぞ・・・指揮をしっかり見て歌っていく・・・何度も練習した成果か、すごく皆さんいい感じで流れているようです・・・さあ最後の連続ハミング、休符のタイミング、再び連続ハミングをしっかり終え、エンドのハミングも決まった・・・

武下さんの曲紹介、いつもうまいなあ、歌に引き込まれる潤滑油として十分すぎるほど・・・武下さんの言葉の魔力に会場がまたしても引き込まれていく・・・

〇「手紙」
とにかく出だしの音程、低くならないように低くならないように・・・そして掛場先生のピアノからおなじみのメロデイが奏で始められた・・・「はいけい このてがみ・・・」しっとりレガートにしっとりレガートに歌い込んでいく・・・さあ出遅れないで「みらいのじぶんに・・・」さあ盛り上がっていくぞ・・・しっかり歌詞を発音し、レガートにでも力強く・・・「みえてくる」もしっかり歌い、「あれたせいしゅんの」もしっかり歌い「いまを いきている」もしっかり・・・さあ来たLa-じんせいの・・・いい感じで入ってきたぞ、さあ縦をそろえて最大の盛り上がりへ・・・「La La La」よく声が出ている・・・3つめの「Believing」もうまくいき、ピアノのパンパンパンが聞こえ「まけそうで なきそうで」もしっかり歌えた・・・さあ加速していくぞ、ゴールへなだれ込んでいく・・・
「いまを いきていこう」もしっかり・・・そして指揮を特にみて、武下さんの口の動き通りにエンディングをしっとりと・・・きまったかな

〇「BALLSIRENEN」
フルバージョン・・・会場の雰囲気がしっとりした中、今度は胸躍り、はずむ、ワルツの三拍子の世界へ・・・強くはじかれたピアノの鍵盤からこれから始まる素敵な時を予感させるような1分半近いメロデイが流れはじめ、やがてワルツの舞踏会にいつの間にか会場の聴衆は招待されているのに気づく・・・
さあいよいよ素敵なショーの幕開けです・・・「ときめく・・・」低くならないようにならないように・・・さあ始まるよ「ときめく・・・」と歌いだした、あとは123のワルツのリズムに乗って踊るだけ・・・なるべく指揮を見て、武下さんかなり気合入ってきているのがわかる、出だしからエンジン全開、我々も乗っていこう・・・レガートにしっとりと・・・
いい感じで、「ささこちらへ さあみなさま」もうまく歌えてる・・・
中盤の「こいのよるは すぐに」に入っていく・・・そして「よにも たえなるしらべ」に・・・「ひとは だれも」も通過・・さあ最初の盛り上がり「よろこびの こころに さいわい やー どる」も歌えた・・・「は・な やぐ」に入っていく・・・さあ「こよいの つどいは いまにぎやかに」・・・さあキター盛り上がっていくぞー・・・「おどりの わのまなかに こいびと よせあうむね・・・」みんなよく歌えてる、二度目も乗り切り、「くるおしくも・・・」をしっとりと歌い、「さあ いざや! さあ ともよ! ここに!」でタクトが激しく振られる・・・またしっとりとレガートに「ときめく・・・」・・・さあいよいよ今宵の舞踏会もフィナーレ、さあいくぞ、エンディングへ・・・決まった!!
終わった後の夢から覚めた聴衆の拍手が聞こえる・・・終わった・・・

オーケストラはヴァイオリン協奏曲四季か、また難しいのを・・・

最後に皆で久しぶりの「花は咲く」でしっとりと開催できた喜びと平和な世界に感謝して終演

打ち上げは向かいのさくら水産で大騒ぎ、二次会は結局カラオケでさすが皆うまいねえー

三田明素晴らしき十代、サボテンの花、あの素晴しい愛をもう一度、
999、シェリー、24000万、桜、地上の星、THIS NIGHT、ビリージョエル、ロンゲストタイム、悲しい色やね、ビートルズ、冬のリビエラ、OHクラウディア、ハナミズキ、ヘイジュード、モスコミュール、中生、ピザ、リクエストが入らないトラブルあり、リクエストが消えたありで・・・
本間夫人も参加で、本間さんの英語の歌が次から次と披露されました。
4次会まであったそうな・・・皆さま長い1日お疲れ様でした。また素敵な思い出のページが増えました・・・

当日本番前練習 - T1加納

2017/04/22 (Sat) 19:08:43

日時:4月8日(土)9:00~12:00  最高気温16度、うす曇り、お花見も見ごろになってきました、今晩は夜桜がいいかも・・・朝から晩までお疲れ様でした
場所: 九段生涯学習館5階 音楽視聴覚室
<参加者>
T1 筬島、加納、山本、絹川(紀)
T2 平野、福島、本間
B1 堀、中平、河嵜
B2 今井、絹川(登)(兼B1)、吉田、石田
S  野瀬、本多、古橋、大下、渡辺
A  絹川(紀)、土田、大久保
指導 :武下さん
ピアノ:掛場さん

【発声練習】
ドミソミドの音階で「オーオーオーオ―オー」と上がっていく・・・息の量をためて柔らかく・・・柔らかい息で・・・ガア―と出すのではなく、一番高いとき、下に引っ張られる、下の支えをしっかり・・・朝早いから上はこれぐらいにして今度はさがっていきましょう・・・
ソファミファソの音階で「オーオーオーオ―オー」と下がっていく・・・
「イエアオウ イエアオウ イエアオウ イエアオウ イエアオウ」はっきり言わなくても、指で口の開くのを抑えて口を縦に開けたまま発声・・・
昨晩の「エリーザベト・クールマン」東京・春・音楽祭 東京文化会館の素晴らしい歌声、女声の低音の響きが素晴らしかった、いい歌い方は手本になりますね・・・

〇「BALLSIRENEN」・・・ベース「こころにたかく」がちゃんと聞こえて欲しい、ベースだけで「ときめく・・・こよいのつどいは いまにぎやかに」までパー練、あとはいいでしょうということで、もう一度皆ではじめから・・・歌うもトップ「のごりつきぬ こよいを」少し朝だから抑えて、「ささこちらへ」のところなんかケンカしないで淡々と・・・「みなさま」の「あ」の母音がぶつからないように、ぶつけるような歌い方をしないで・・・

「ささこちらへ」から皆で・・・「こいのよるは すぐに」からは柔らかく柔らかく・・・
さいわい やどる・・・「よにも たえなるしらべ」から・・・「よろこびの こころに」のベースぶつけないように、もっとレガートに

「よろこびの こころに」から・・・「は・な・やぐ」に入っていく・・・「わるつです」の「わ」をぶつけないで・・・後半の「ときめく・・・」から歌うも、ベースの「すばらしい」のアの母音のぶつけるの気になる、「ささこちらへ」から歌うも、ベースがテンポに乗れていないということでもう一度・・・聞こえて欲しいのはテナー系、セカンド遠慮しないで・・・
「ささこちらへ」から最後まで・・・
ちょっと休憩しましょう・・・アの母音ガアーってぶつけないで・・・

〇「最後の雪に」・・・まずバリトンから、「いなかの わがやの」・・・いなかーのー わがやーのー つて聞こえないように、やってなくても結構そう聞こえるから、注意して
皆で最初から歌うもテンポが少し違うともう一度・・・「こうがなゆううつな ろうじょうたちの」セカンド今のうちからお客様を意識して歌うように・・・

「いなかかの・・・」から皆で「ゆきよ・・・」レガートに・・・「おまえたちの おどるてんがな」縦揃えよう・・・「わたしは あいを かんじる だろう」の「だろう」が走らないように・・・
「ゆきよ・・・」からも縦がバラバラ・・・「おまえたち」セカンド少し遅い・・・うんだいぶ良くなったね、早く、物憂いの感じで・・・この歌は減速感はないはず、トップのハミング遅くならないでね

〇「手紙」・・・2分か3分時間でもう一度詩を頭に入れることに・・・遅れないようにということで、歌い始めるも、なんか元気が良すぎると言われ・・・しっとりした感じで歌って欲しい、もう少し柔らかく・・・「みらいのじぶんに」の入りが遅いとのことで、少し戻ってもう一回・・・「だれのことばを」も少し遅いとのことでもう一度「みらいのじぶんに」から・・・

「いまをいきている」のベースは木霊じゃなくて、しっかり歌ってください、訂正します・・・
「みらいのじぶんに」の入りが遅い遅い・・・微妙にベース系が遅いからテナー系が歌いづらくなっている・・・ベース系で「きっとすなおに うちあけられるだろう」から・・・「われて」も遅い・・・

皆で「みらいのじぶんに」から・・・まだ入りが遅いとのこと・・・2番に入っていく・・・はいはいテナー系「どこへむかうべきか Wo Woみえてくる」のリズム、歌い方の注意・・・
もう一度「じぶんとは なにで」から・・・「にがくて あまい」から盛り上がりに入っていく・・・

思ったよりもうまくいきました・・・「えがおをみせてええ」セカンドとベースがバチッとそろわないと面白くない・・・綺麗な声でそろえようか
ピアノのパンパンパンのあと「まけそうで なきそうで」を頭で歌えるように

「あーじんせいの すべてに いみがあるから」のところからもう一度皆で・・・ちょっとでも遅れるとつまらない、この歌よく知ってる人は遅れるとよくわかる・・・
だいぶ良くなったね。もう一度・・・「いつのじだいも かなしみを」から・・・「えがおをみせてええ」のセカンドの「レド」がもっと聞こえて欲しい
あまり犬の遠吠えにならないように・・・「えがおをみせてええ」を繰り返し、ピアノなしで・・・
「いつのじだいも かなしみを」から最後まで・・・

〇「あの素晴しい愛をもう一度」・・・筬島君と一緒にトップのパー練・・・最初から・・・出だし部分を歌うも一発OK・・・いつもより少し早めに振っていますが、このテンポで歌って欲しい・・・3番から・・・「あーい」の「あ」が平べったくならないように・・・もう一度3番から・・・

少し休憩しましょう・・・おまたせ女性陣合流です

男性休憩していてていいよ、本間さんはテノールの下

〇「雪の窓辺で」・・・まずは本間さんと女性で、「ドミソミド」の音階で「オーオーオーオーオー」最初は女性だけで私を通して楽譜は見ているんだけれどお客に視線を・・・
本番だと思って前向いて・・・テナーの上下ハミングの練習・・・

じゃあ立って男声頭のところ練習しましょう・・・今度はベースだけで・・・次にテノールだけ・・・「ごらんよ」の「ご」をちゃんと出して・・・ベースとテノール一緒に・・・
男性の方は不思議と混声になるとしっとりとなる

それでは全員で最初から・・・一気に最後まで・・・女性陣も男性陣も歌えてる・・・もう一度この後歌いましょう
少し休憩・・・

もう一度最初から・・・最後まで歌いきる、エンディングの確認・・・「わらったことや ないたこと ことしもいっぱい あーりました ラルー ラルルー」

〇「うたをうたうとき」・・・ベースだけで・・・「うた」の「た」より「う」をしっかり・・・
山勘では歌えない、音階をしっかり、もっとレガートに、急がない
ベースとテノール一緒に・・・「うたがいきたいところへ」から少しテンポが速くなります
じゃ皆ではじめから・・・「うたがいきたいところへ」の前で一度落ち着いて・・・入っていく、なかなかよかったね、流れを大切に

もういっぺんいきましょう・・・最後までしっとりと・・・いいんじゃない、相当上手だと思う・・・「雪の窓辺で」よりこちらの方が難しいと思ってたのに・・・短いから集中力が続くそうです・・・男声旨いねえ、女声陣も上手だよ、ベースがしっかり歌ってるからテナーも気持ちよく歌えてる・・・

もういっぺん・・・いけるねえ

〇「雪の窓辺で」・・・今の歌と息遣いは一緒、同じように歌って・・・最後まで歌いきる・・・よく聞こえている

女声陣は観客になって、あと通してやるつもりはないけど、不安なところだけ・・・

〇「最後の雪に」・・・「せいきのうた」から・・・「まどのまえでの」の歌い方、なんで体育会みたいに「ま・ど・の・ま・え・で・の」ってなるの、とぎれとぎれにならないように

〇「手紙」・・・「みらいのじぶんに」から・・・絶対遅れないように・・・「La」のベースそんなに激しくする必要ない・・・「La La La」が少しでも遅れちゃ駄目・・・「いまをいきていこう」頑張りすぎ、丁寧に・・・
後は本番まで歌詞覚えようか・・・

それでは食事をして・・・
14時から開演です・・・皆さまお疲れ様でした・・・

明日の練習 - 武下明徳

2017/04/22 (Sat) 12:19:57

明日からいよいよ筑後川の練習を始めます!楽譜はお持ちします。既にお持ちの方は自分の楽譜をご持参ください。
一冊1600円です。よろしくお願いします。
1時間筑後川の練習をしてその後は下村雅人先生のヴォイストレーニングレッスンです。明日は初めてお越しになるアルトの髙塚さんや女性の方も6人ほどお越しになる予定です。一人でも多くの皆さんの練習参加をよろしくお願いします。

練習報告 - T1加納

2017/04/22 (Sat) 11:55:52

日時:4月2日(日)9:00~15:00  最高気温14度、春の日差しにさくらいよいよあちらこちらで・・・
場所: 昌平童夢館5階AV音楽室
<参加者>
T1 加納、山本(午前)
T2 平野(午前)、糸川(午前)、福島
B1 堀(午前)、河嵜
B2 絹川(登)、吉田、石田
S  
A  
指導 :武下さん
ピアノ:武下さん

【発声練習】
立ってるときも座ってるときもおへその近くの丹田に力をいれる、息はしっかり吐けば自然に入る、息は鼻から思い切って吸うのではなく、上あごと下あごの付け根を指で両側から押して口を縦に開けるときの口の形を意識、息を節約する、息を少しずつ出しながら歌う、
発声練習の時は息を節約する、そうすることで横隔膜が鍛えられる

それでは、ドミソミドの音階で「オーオーオーオ―オー」と上がっていく・・・何気なくやると少しずれてる、高い音になるほど下に引っ張られるイメージで・・・もう一度少しずつ上がっていく、上がりきっていない、まだ低い・・・

〇「手紙」・・・歌う前に改めて歌詞を読んで楽譜見ずに、自信のない人は今覚えて、「はいけい このてがみ」・・・音がないともう一度、遅れてきている、遅れてる、遅れない、でもう一度歌い直し・・・「あるのです」も遅れがち、16分音符の曲にありがち
ポジションを変えずに歌わないと、どんどん遅れてくる・・・

もうちょっとほほを上げて、明るめの声で、これじゃ深刻な感じで気持ち悪い・・・「はいけい」の発声の確認・・・「いるのだろう」も遅い、低い、ピアノがあるからなんとかごまかせますけど、アンジェラ・アキで聴いた方がいいわとならないようにしないと、男声合唱もいいねとならないと・・・

もう一度「みらいのじぶんに」から・・・ベースがテナー歌おうが、楽譜に書いてある音歌えばまあいい、それよりリズム・・・それよりもテナー音が上がりきっていない、低いということで、もう一度「みらいのじぶんに」から「いまをいきている」まで繰り返し練習

一番盛り上がるところで、最後までしっかり、やや声が細ってきている・・・もう一度、
いきなり、ベースも入る瞬間に、振り返った時、ベース乗り遅れ・・・みんなで練習しているという意識持ってたら反応しないと・・・

今度は皆で同じところから・・・ベース系は「いまをいきている」が遅れている、テナーの人はもうちょっとデリカシーをもって、なんか怒っているような歌い方に聞こえる・・・

まずベース系同じところから、その前に河嵜さんはこの曲はバリトンほとんどやってないので、とのことで、バリトンのパー練したあとで、ベース系のパー練・・・音が3つも4つもあるところもあり、確認しながら進む、ハモラない音が出てくるはずがない・・・
なんで、「いまをいきている」が「いまー」ってなるかな、「い」をしっかり歌わないと・・・もう一回ベースだけで・・・「われて」も「われてえ」と「え」を押すから、なんで押すかな・・・

今度は皆でバリトンを同じところから・・・それでは皆で一番最初から3小節歌いだすも・・・おれがそっち向いていないからそうなるんだろうけど、ここまでで4拍子感じていないことが問題だよ・・・もう一度最初から・・・バリトンの人で違う音歌っている、また、「われてえ」と「え」を押している、ベース遅れている、遅い、食いついてこないと、「いまをいきている」は木霊なんだから(4/8直前練習でどちらも主役とのこと)・・・
書いた、書いているならちゃんと歌って・・・1名以外はちゃんと出来ているんだけれど

「ひとつしかない このむねが なんどもバラバラにわれて」から・・・なんどもやっているから、集中力落ちている、どうして俺の指揮より速くなるんだ、勝手に走らない、少し厳しくやりましたけど、もう少し音程に厳しくなりましょう

ようやく後半へ「はいけい ありがとう」から・・・「いまをいきている」まで歌い、まずはバリトンのパー練・・・「あれた青春の・・・」のところからハミング・・・武下さんと河嵜さんでバリトン・・・「いまをいきている」の音程確認、よく歌えてる・・・
次に同じところからベースだけで、階名でもう一度確認・・・

「はいけい ありがとう じゅうごのあなたに つたえたいことが あるのです」から歌うも、走ってる、音が違う、もっとたっぷり歌って・・・ベースの「いままけないで なかないで きえてしまいそうな ときは」を階名で・・・今度は皆で、ベース自信なさそうに歌ってる、間違ってもいいからしっかり歌わないと覚えないよ・・・

「おとなのぼくも きずついて ねむれないよるは あるけど」から皆で・・・河嵜さんここはじめてだよね、よく頑張っている・・・
本来の人がベース歌えてないのが問題だよ・・・

「だれのこ だれのこ だれのこ」と順々に聞こえてこないと・・・遅れて間に合わなければ、次の頭に合わせて歌う・・・とにかくビリーヴを歌わないようなことにならないように
勝手に歌ったら字余りになったり字足らずになるよ・・・

指揮を振ってるにもかかわらず、合っていない・・・今度は遅い・・・なんでそんなに遅いの・・・なんでそう難しく歌うの?・・・「だれのことばを しんじあるけばいいの」から皆で・・・ベース遅い、ちゃんとリズムに乗って、ベースとバリトンで繰り返し・・・
なんでこっち向いたら歌えるの・・・バリトンのテンポの確認繰り返し・・・もう一度皆で同じところから・・・なんでみんなこっち見ないとテンポ狂うの・・・指揮は関係ないのかい?・・・どうしてどうしてどうして、そんなに急ぐの・・・わからず歌ってる典型的な歌い方だね・・・「え えがおをみせてええ」の歌い方の確認をセカンドと一緒に
「ソ ファファファファファ ソラド」音階で確認、もう一度セカンドと

「まけそうで なきそうで きえてしまいそうな ぼくは」から皆で・・・「いまを いきていこう」ベース遅い、聞いているんではなくて感じないと・・・
「ああまけないで」「いつのじだいも」縦に合わせるところに〇をつける・・・もういっぺんいこう・・・まけそうで なきそうで きえてしまいそうな ぼくは」から皆で・・・
「いまーー」ってもういい加減にやらないでよ・・・

ようやく休憩 ここまで1時間半近く手紙・・・
昨日の1日練習に続いてだからか、いつもより皆さん口数が少ないような・・・

一回通そうか・・・一回立とうか、聞いてる?一番大事なのは音楽のテンポとリズム、それがやれたら合格・・・
「はいけい このてがみ」と歌いだすも低いなあということで歌い直し・・・4拍子を感じて歌わないと・・・目の前の音だけ歌うから・・・ベースはテナーと同じテンポで歌って欲しい、走ってるなあ、まだだめだ

「みらいのじぶんに」からもう一度、テナーの人は「いま」をしっかり、その前で息切れしちゃってる・・・ちょっとまだ走ってる、「はいけい ありがとう」ベース系低い、ここベース系だけになるんだから気を付けてね・・・たっぷり歌えるんだから慌てない慌てない、何度も何度も繰り返し・・・「あ」は急がない・・・

それではもう一度「はいけい ありがとう」から・・・今度は「じぶんとはなにで」から
「あすのきしべへと」から・・・「ああまけないで なかないで」からトップだけ・・・「いつのじだいも かなしみも・・・いまをいきていこう」まで歌い方の確認

次に同じところをセカンド・・・勝手なタイミングで歌わない・・・「なきそうで まけそうで・・」から皆で最後まで・・・最後まで休憩しないの、今のだと横隔膜が休憩している
「ねがいますー」これだけやればピアノが付けば完璧に歌えるでしょう・・・

〇「最後の雪に」・・・昨日最後までしっかり練習したからだいぶ歌えるようになったでしょう・・・いい曲だよね、難しい曲だけれど、和声がしっかりできると素敵だよね・・・
ハミングはぎりぎりまで伸ばす、書いてるんだったらそのとおりやってよ、セカンドとトップはもう少し明るめで・・・「おまえたちのおどる てんがな」が少しいつも走りがち

「せいきのうた・・・」から皆で、「ゆきよ のにやまに」からベース系だけで・・・もう一度「せいきのうた」から歌うも、ベースは言葉を切らなくてもいいからちゃんと言って欲しい・・・今度は最後まで歌いきる
見違えるほどよくなってる、ベース二人でよう歌えてる・・・セカンドもトップも音程良くなってる・・・ただね、犬の遠吠えにしか聞こえない・・・ハミングは口の大きさを変えずに、ハミングしてごらんと、トップ二人で確認・・・だいぶ良くなっている

バリトンは武下さんでベースと「やがてとおい・・・」、そのあと皆で・・・ベース音聞いてセカンドの音取ってるんやから・・・ちゃんとした音程でうたわんとと福島さんから・・・

バリトンの「まどのまえでの」「ラドレミド ララ」の繰り返し・・・もう一度皆で「やがてとおい・・・」から歌うも・・・まだ自信もって歌えてない・・・
バリトンはなんか金縛りにあったように歌っている、ちゃんと丁寧に歌わないと、走っちゃだめだよ、なんで俺と一緒に歌えないの・・・

皆で「やがてとおい」から・・・最後まで歌いきる・・・

さあ食事しましょう・・・帰りたい人は帰っていただいて結構です・・・それともこのまま続けて、とことんやって3時ぐらいに終わりますか・・・
このまま昼後回しで延長戦

〇「あの素晴しい愛をもう一度」・・・最初から・・・「いのちかけてと」は「てとー」とならないように・・・途中で縮こまない・・・ポジション維持・・・3番に入るも途中でストップ・・・テンポ的にはいいんだけれど・・・「なみだが しらずに」のバランス、一体感もって歌って欲しい・・・一度「なみだが なみだが しらずに しらずに」と続けてトップだけで歌ってみて一体感を確認、もっと体を使って・・・

もう一度3番から歌い始めるも、ベース系だけで歌うも、明らかに遅れているよ・・・福島さんのソロに負けずにもう少し頑張ろうか、気張る必要はないけど
「なみだが しらずに」遅れない・走らない・・・
「あのとき かぜがながれても」から皆で・・・最後まで・・・
だいぶ良くなった、「いまはもうかよわない」のトップが聞こえない、セカンドもトップ歌って・・・
もう一度「あのとき かぜがながれても」から皆で・・・最後まで・・・そうそうそんな感じ・・・

〇「BALLSIRENEN」・・・昨日注意したことしっかりやってねとのことで、歌い始める・・・
「ときめく」の「く」もしっかり歌ってね・・・もう一度最初から・・・「はなのいろかーー」・・・もう一度「こいのよるは すぐに」からもう一度、ベースの人、頭全部早く歌ってる・・・

後半の「ときめく・・・」から最後まで歌いきり終了・・・

昼からは自由練習・・・どうしても居残りでやりたい人はやったらいいし・・・
別に無理せんでいいよ・・・

昼食べて戻ってきて扉を開けると・・・すでに福島さんとベースだけで練習が始まっていた・・・ベース勢ぞろい・・・後はバリトン河嵜、セカンド福島、トップ加納・・・これだけいれば合唱できるね

〇「最後の雪に」・・・ベース軸に練習中・・・なんで勝手に歌うんだの声が飛ぶ・・・いきなりピリピリした雰囲気・・・河嵜さんと私も加わり・・・いきなり声出ず、やべー
ハミングは長く引っ張るの指示飛ぶ・・・

頭から一回通しましょう、武下さんもベースに加わり・・・トップのハミングの上がっていくところ、少し走るのでもう少し落ち着いて歌ったらいいとアドバイスいただく
もういっぺん、ハミングもっと長くの声飛ぶ・・・もう一度「せいきのうた・・・」から・・・
ベースの音が違うとのことで「ゆきよ のにやぶに はたけにみちに」から繰り返し・・・
一部音が浮いているとのことでベース修正・・・もう一度ピアノなしで「ゆきよ・・・」から・・・「まどのまえでの」のベースの音が違うともう一度「こうがな ゆううつな ろうじょうたちの」から・・・僕のテンポより速いよ・・・修正しながら最後まで

やりだすと切りないな、でも間違いなくレベルは上がってきているなあ・・・ベースの音を聞いて入るんだからちゃんと音出さな、と福島さんからご指摘

ちょっと休憩
チェロを弾いているようにベースは歌う・・・混声はみんな大丈夫かな
ベースカッコいいんだけどな・・・ハミングはしっかり伸ばして
頭に描くことがすごく大事、どう歌うのか、歌う理想を描く

〇「BALLSIRENEN」・・・今回は時間あるからゆっくり、たっぷり歌う・・・「ためいき」まででお客様をうっとりさせられるか・・・「こころに たかく」ベースの「か」をしっかり・・・もう一度頭からたっぷり・・・ちょっと乱れたね、何でもないところで・・・ということで「ささこちらへ」からもう一度・・・「こいのよるは すぐに・・・」から・・・
「よのあけるまで」の「あ」がやたら強調されてる・・・普通に

「たえなる しらべ はねのようにかるく」からベースとバリトンだけで・・・どうしてそんなに急ぐの・・・バリトン全然聞いてないやろ・・・もう一度・・・やっとちょっとそろったな、同じインテンポで歌えないとダメだよ、ベースに走られるとバリトン歌いにくいよ
「かぜのように かるく・・・」から・・・河嵜君遅れてるよ・・・俺と一緒に歌ってよ・・・
ベースとバリトンのテンポがインテンポの中で歌えるまで繰り返し練習

「よにも たえなる しらべ・・・」から皆で・・・今までよりゆっくりやってるんだから、ベースも走らないで・・・「ひとは だれも あかるく くらして・・・」から・・・
せっかく今完璧なリズムで歌えてたのに・・・ベースのひとペース崩さんといて・・・

もう一度「は な やぐ」から・・・ようやくさびの盛り上がりに突入・・・
その前のハーモニー皆よかったですよ、皆しっかり声が伸びてました・・・
「よるの ふけゆくままに くるおしくも たかなるむね・・・」に入っていく・・・最後まで歌いきる・・・だいぶ良くなりましたね・・・ちょっと休憩しようか

少し休憩
昨日と比べて比較にならない・・・河嵜君よう歌えてるなあ

一回通そうか・・・うんだいぶ流れてきましたね・・・
ちょっと休憩して・・・
手紙もだいぶやったからね・・・
ベース休憩中も「たえなる しらべ・・・」音程の確認・・・本番へいざ

〇「手紙」・・・さあやるぞ、もう下がってる、支え作って・・・「この てがみ」急いでるって・・・ちゃんと16分音符たっぷり歌えるから・・・もう一度始めから・・・
「だれのことばを」遅れないように・・・「いまをいきている」の前半まで

とにかく出だしのベースの「はいけい ありがとう じゅうごのあなたに つたえたいことが あるのです」ここまでしっかり横隔膜を使って歌うように
「じぶんとはなにで・・・」から皆で
「いままけないで なかないで きえてしまいそうなぼくは」ベース出来た?出来たならいいけど・・・「いまをいきている」の歌い方の確認

もう一度「じぶんとはなにで・・・」から・・・「みえてくる」トップはしっかりリズムカルに・・・後半へ突入していく・・・もベースまったく音が取れてないところがあるとのことで、もう一度「La La La・・・」から何度も、同じところだよ、違うと言わない限り同じところだよ・・・終盤へ突入していく・・・ベース「えがおをみせてええ」の歌い方の確認、ゆっくりでいいんだよ・・・まだ早い・・・そう今のでいい、そんなにゆっくりなんだよ、慌てない慌てない・・・

「まけないで なきそうで・・・」から、僕の指揮についてきて・・・なんでそんなに合わなくなるの・・・「ああ まけないで なかないで・・・」・・・僕に合わせて、こっち見ないと出来ないのかね・・・楽譜見ないで歌えるでしょう、こっち見て・・・
「えがおをみせてええ・・・」から・・・ラストそんなにゆっくりしてないじゃない、支えがなくなっている・・・
「いまをいきている」・・・最後まで・・・そう、まあ何とかなるかね、Believe、Believeのところはちゃんとそっち向いて振れたら何とかなるかね・・・

テナー系「まけないで なかないで きずついたときは」からは、もうあんまりBelieveなんか気にせず、レガートに歌い続ければいいんだから・・・

さあ終わりましょうか・・・

欠席のお知らせ - T2平野

2017/04/22 (Sat) 08:23:20

昨日から風邪で のどをやられ声がまったく出ません
熱はないのですが とても歌える所状況ではありませんので
明日の練習欠席いたしますのでよろしくお願いいたします

浦安市合唱祭 - T2平野

2017/04/19 (Wed) 14:43:02

16日は、浦安市合唱祭を聞いてきました
昨年は確か私も舞台に応援で出演しましたが 今回は純粋な観客として最初から聞かせてもらいました。結構一般席も埋まってて、関心持っている方多かったです 私も大いに堪能しました
それから今回の浦安混声の うたをうたうとき これだけは 我々≪歌の花束≫のほうが良かった気がしました
全体合唱これよかったですね どこの合唱祭も全体合唱はどうも軽視されがちですが
帰り道 浦安音楽ホール確認してきました 駅の南側 目の前にそびえていました  次回の練習は日曜でしたね 午後は
船橋のコックさんという演奏会に誘われています
此処も愉快な合唱です

そして5月はいよいよ 奈良 楽しみです


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